主旨


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詩誌『回生』
中村正秋 & 小熊昭広  
・・・・・詩誌『回生』の起死回生的詩的行為
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詩誌『回生』の起死回生的詩的行為


 詩誌『回生』は、詩的行為を行っています。それは、ただ単に、文字媒体の「詩」を書いて、詩詩を発行することだけが、詩誌『回生』の表現ではないといいうことです。中村と小熊が生きている中で社会に対してどのような個人として関わりが持てるのか、それを考え、行動することが詩的行為と、今は考えています。
 現在、以下のことをを行っておりまます。


 ○ 詩誌『回生』の発行

 ○ 竹林嘉子版画展の支援

 ○ 無意味な意味の尾形亀之助読書会の不定期開催


 ○ ・無意味な意味の尾形亀之助読書会通信の発行


 ○ シンポジウムの開催



 今後とも、これら、そしてこれら以外から派生することで、詩的行為を続けてゆきたいと考えています。


                          文責 小熊昭広

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