詩誌 回生 & 毛萱街道活版印刷製本所
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のっけに坂本龍一の「エナジー風呂」を聴いてしまう。なにもかも吹っ飛ぶ。
アラバキ2日目。よかったじゅん、てんふぃーと、曽我部恵一。わるかったじゅん、なし。吉牛をテイクアウトして家に帰る。